薬師池公園(町田市野津田町)のショウブが見頃を迎えた。
カイツブリの親子
肥後系、伊勢系、江戸系など約230品種2200株が植栽されているショウブ田。紫や白、黄、青など色とりどり、形いろいろな花が園内を彩る。一度に咲く株数は最大で1000~1100株。3日時点の開花数は590株で、「だいぶ見頃に近づいてきた」(町田市観光コンベンション協会担当者)。
今年は新型コロナウイルスの影響で「しょうぶ あじさいまつり」は開かれないが、手入れの行き届いた庭園でアジサイやカイツブリの親子とともに来園者の目を楽しませている。
SC相模原は3月17日、ホームタウンの一つである愛川町と「愛川町三増(みませ)公園天然芝改修工事及び利活用に関する協定」を締結した。
プラネタリウムでラグビー公式戦を観戦するイベントが3月14日、相模原市立博物館(相模原市中央区)で開かれた。
ダイエー上溝店(相模原市中央区上溝5)が2月24日、開業から53年となる歴史に幕を下ろす。
町田のドイツ製法ハム・ソーセージ専門店「クロイツェル」(町田市成瀬台2、TEL 042-725-2231)が1月30日、地元クラフトビールの製造過程で出る副産物を活用したベーコンを発売した。
町田市は1月16日、「(仮称)町田木曽山崎パラアリーナ整備・運営事業」の事業者が、総合物流企業のギオン(相模原市中央区南橋本1)を決まったと公表した。
ダイエー上溝店のメッセージボード
48時間以内にホルムズ封鎖解除を