町田市が東京2020オリンピック・パラリンピックで、インドネシアの「ホストタウン」になることが4月26日に決定した。
南アフリカに次いで2カ国目。今後、事前キャンプを通じた同国代表選手団との交流、インドネシア人アーティストを招いた展覧会、日本人オリンピアン・パラリンピアンとの交流イベントなどを実施する。
ホストタウンは、参加国の事前合宿受け入れや姉妹都市提携などで海外と交流を進める自治体。競技施設の改修などで国から費用補助を受けられる。
町田市内で3月28日・29日の2日間、「町田さくらまつり」が開催される。
プラネタリウムでラグビー公式戦を観戦するイベントが3月14日、相模原市立博物館(相模原市中央区)で開かれた。
ダイエー上溝店(相模原市中央区上溝5)が2月24日、開業から53年となる歴史に幕を下ろす。
町田のドイツ製法ハム・ソーセージ専門店「クロイツェル」(町田市成瀬台2、TEL 042-725-2231)が1月30日、地元クラフトビールの製造過程で出る副産物を活用したベーコンを発売した。
町田市は1月16日、「(仮称)町田木曽山崎パラアリーナ整備・運営事業」の事業者が、総合物流企業のギオン(相模原市中央区南橋本1)を決まったと公表した。
ダイエー上溝店のメッセージボード
「高市首相の評価上がっている」