町田市が東京2020オリンピック・パラリンピックで、インドネシアの「ホストタウン」になることが4月26日に決定した。
南アフリカに次いで2カ国目。今後、事前キャンプを通じた同国代表選手団との交流、インドネシア人アーティストを招いた展覧会、日本人オリンピアン・パラリンピアンとの交流イベントなどを実施する。
ホストタウンは、参加国の事前合宿受け入れや姉妹都市提携などで海外と交流を進める自治体。競技施設の改修などで国から費用補助を受けられる。
J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第15節が5月6日、町田GIONスタジアム(町田市野津田町)で行われ、FC町田ゼルビアは横浜F・マリノスに2-0で勝利した。
大和ハウス工業は5月29日、近隣商圏型ショッピングセンター「COTOE(コトエ)橋本」(相模原市緑区西橋本)を開業する。
5月2日に東京ドームで行われる井上尚弥選手と中谷潤人選手の世界タイトルマッチを前に、相模原市と座間市が4月1日、コラボ広報紙を発行した。
町田のドイツ製法ハム・ソーセージ専門店「クロイツェル」(町田市成瀬台2、TEL 042-725-2231)が1月30日、地元クラフトビールの製造過程で出る副産物を活用したベーコンを発売した。
八間凧の準備
松山は71位 米男子ゴルフ