フォトフラッシュ

実証試験で栽培したイチゴ

CO2リッチガス方式のイチゴ(右)と液化炭酸ガス方式のイチゴの比較。 大気中のCO2濃度が400ppmに対して、CO2リッチガスは800〜1500ppm、液化炭酸ガスは800〜1000ppm。1個当たりの重量はCO2リッチガス=21.1グラム、液化炭酸ガス=18.6グラム。(関連記事)